作業日誌

2020/05/15

横浜市瀬谷区:植木の葉の裏にできたアシナガバチの巣の駆除

横浜市瀬谷区でアシナガバチの巣を駆除した時の様子です。戸建住宅の前に植えられた木の葉の裏にキボシアシナガバチの巣ができていました。

依頼の経緯

家の前の植木の周辺を蜂が飛んでいたので、よく見てみると葉の裏に黄色いものが付いており、周りに蜂がたくさん付いていたので駆除のご依頼を頂きました。

今回のアシナガバチの巣

今回、駆除した蜂はキボシアシナガバチという種類の蜂です。小柄な蜂で、建物の壁や植物の枝や葉などに巣を作ります。巣穴を覆う繭の部分が黄色くなるのが特徴的で、キボシアシナガバチという名前の由来となっています。

駆除の様子

お客様が夜にご在宅だということだったので、夜に伺って作業をしました。蜂を駆除した後に、巣が付いていた植木の葉を一枚切って巣を撤去し、作業を完了しました。

総武ハチ駆除サポートでは、戸建住宅やマンションなどの集合住宅から企業や公共施設まで様々な場所にできた蜂の巣の駆除を行っています。蜂のことでお困りの際はお気軽にお問い合わせください。

総武ハチ駆除サポート TEL 050-3050-1145 年中無休です。

記事一覧へ戻る