印西市で小学校の植木にできたスズメバチの巣を駆除しました

千葉県の印西市でスズメバチの巣を駆除した時の様子です。小学校の敷地内にある植木の枝にコガタスズメバチの巣ができていました。
依頼の経緯
小学校内の植木の剪定の為に業者の方が見積もりに来ていた際に蜂の巣が見つかり、このままでは危険な上に剪定作業もできないとのことで駆除の依頼を頂きました。
今回のスズメバチの巣
今回駆除した蜂はコガタスズメバチという種類の蜂です。建物の軒下などによく巣を作りますが、植木の葉が茂っていると雨風が当たりづらくなるので、枝の部分に巣を作ってしまいます。巣はマーブル模様のボール状のもので、成長するとバレーボール程の大きさになります。
駆除の様子
蜂の巣ができているのが小学校の敷地内ということもあり、児童が周りにいない時間に作業をする必要があり、時間の調整を入念にしてから伺いました。巣ができていたのが木の高い場所だったので、梯子を掛けて木に登り、蜂を駆除した後に巣を撤去して作業を完了しました。
総武ハチ駆除サポートでは一般家庭のみならず、企業や公共施設の蜂の巣の駆除も多数行っています。蜂のことでお困りの際はお気軽にお問い合わせください。
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